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【汚ババア愛】漫☆画太郎先生の素晴らしい作品たち。

      2018/01/19

最新作 「罪と罰」

罪と罰 1 (BUNCH COMICS)

罪と罰 1 (BUNCH COMICS)

先生のプロフィール

漫☆画太郎(まん がたろう)は、日本の漫画家である。
ペンネーム表記は不定で、漫☆画太郎(☆の中にF、あるいは、☆の中にバカ)、漫$画太郎、漫¥画太郎、漫☠餓太狼(ドクロマーク)、漫(桃の絵)画太郎、漫♡画太郎、画太郎、MAN☆GATARO(☆の中にF)、もろぼししんいち、TEN☆GA太郎、漫F画太郎、SLAMP(スランプ)などもある。

漫☆画太郎 – Wikipedia

作風

特徴はスクリーントーンをほとんど使用しない描画、平気で以前の話を「なかったこと」にする破天荒なストーリー展開、「ばばあ」と呼ばれる元気な老婆のキャラクターなど。また、既存の漫画・ドラマのパロディやメタフィクションギャグ、1ページから見開き2ページ丸々使った大ゴマ、コピー機を購入した嬉しさから多用するようになった通称“コピーギャグ”(バンクシステムの一種)も定番である。
グロテスクな描画や下ネタが多く、漫画全体の作風は汚らしいが『まんゆうき』の主人公「娘々(にゃんにゃん)」のような可愛いらしいキャラクターも時々登場する。

こまけぇことはいいんだよっ!! ざっくり楽しむ感じです。男塾的なあれです。

ババア

おなじみのババア

作中に多用される頭にカンザシをさした「ばばあ」と呼ばれるキャラクターは、画太郎が自宅で介護している祖母がモデル。ばばあが元気に暴れる様は、親族の来訪などで元気を取り戻したときの祖母をイメージしている。当時祖母は既に高齢で要介護の状態だったが、「せめて漫画の中だけでも」と画太郎が思いを込めた結果である。

作品リスト

珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-(『週刊少年ジャンプ』連載1990年11月 – 1992年、全6巻)

まんゆうき 〜ばばあとあわれなげぼくたち〜(『週刊少年ジャンプ』連載1994年、全2巻)

道徳戦士超獣ギーガー(『MANGAオールマン』連載1996年2月 – 同9月、全1巻)

地獄甲子園(『月刊少年ジャンプ』連載1996年4月 – 1997年5月、全3巻)

漫☆画太郎の人生相談 – 1997年11月 – 1998年4月『月刊少年ジャンプ』に4P連載された。

虐殺! ハートフルカンパニー(原作:ピエール瀧、『コミックバウンド』連載2000年9月 – 11月、全1巻)

樹海少年ZOO1(原作:ピエール瀧)(『週刊少年チャンピオン』連載2001年1月 – 2003年、全9巻)

わらってごらん(『月刊少年ジャンプ』連載、全1巻)

つっぱり桃太郎(『週刊ヤングジャンプ』連載2003年5月 – 2004年8月、全5巻)

ブスの瞳に恋してる(原作:鈴木おさむ、『ヤングチャンピオン』連載2005年11月 – 2006年、全3巻)

世にも奇妙な漫☆画太郎(『ビジネスジャンプ』[5]連載2007年1月 – 2009年、全7巻)

珍遊記2〜夢の印税生活編〜(『ビジネスジャンプ』連載2009年 – 2010年、全4巻)

ミトコン(『ジャンプスクエア』連載2011年1月 – 同10月号、1巻)

まんカス – 『QuickJapan』掲載分の短編集。

漫F画太郎先生!応援しています!これからも素敵な作品を、世に送り出し続けてください。

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